Windows
v2rayNデスクトップではv2rayNが第一候補です。クロスプラットフォーム版と従来のWPF版では画面の技術が異なるため、動作環境もそれぞれ確認してください。初めてインストールする場合は、ダウンロードページの説明を確認し、OSとCPUアーキテクチャに合ったものを選びます。既存の設定を使っている場合は、アップデート前にサブスクリプショングループ、カスタムルーティング、DNS設定をバックアップしてください。
起動後は、まずコアが正常に動作することを確認してから、サブスクリプションを追加し、使用するサーバーを選びます。ブラウザーがシステムプロキシを使わない場合は、ブラウザーの拡張機能、個別のプロキシ設定、クライアントのシステムプロキシの状態を確認してください。ターミナルでは通常、プロキシを別途指定する必要があります。ブラウザーで接続できるからといって、すべてのデスクトップアプリも接続できているとは限りません。
ダウンロードページへ